人類未踏の超高齢社会をデザインする

Value Creating Design Hub for Super-Ageing Societies

京都大学 超高齢社会デザイン価値創造ユニット

世界に頼りにされる Global Center を協創する

 当アライアンスは、その社会的要請に応えるべく、あらゆるデータと情報の利活用を土台とし、研究・開発・社会実践を通じ多元的・包括的アプローチをもって、エビデンス創出と可視化から、政策の立案、活動やシステムの設計、社会実装までを貫く、政策形成・コミュニティ形成プロセスを異分野協創して構築することを目指します。
 そして、5~10年後までに、国内のみならず同様の課題を抱える多くの国々をも支援する、名実ともに世界の国々から頼りにされる、世界のセンターを京大に協創することを目指します。

最新情報

2017.01.13
2017年1月13日(金) 国際共同シンポジウム「超高齢社会の未来まちづくり~持続的に発展する地域とライフサポート~」を開催しました。
2016.12.01
京都大学の「超高齢社会デザイン価値創造ユニット」として承認されました。
2016.04.01
研究会は引き続き「人類未踏の超高齢者社会をデザインする多分野融合アライアンス」として活動していきます。
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研究プロジェクト名

人類未踏の超高齢社会をデザインする多分野融合アライアンス
(Value Creating Design Hub for Super-Ageing Societies)

区分:
「病院・医療管理学」×「内科学一般」×「衛生学・公衆衛生学」×「地域研究」×「財政・公共経済」×「マルチメディア・データベース」×「知能情報学」×「すまい・まちづくり」×「経営学」×「社会法学」×「社会心理学」